HyperX キーボードリストレスト (テンキーレス)を購入。新しいキーボードに合わせて使う

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キーボードをKeychron V3 Maxにしたのに合わせて、リストレストも新しくすることにした。

Keychron V3 Maxはそこそこに厚みがあって、これまで使っていたリストレストだとちょっと物足りない感じがしたし、かれこれ数年に渡って使っているからヘタってきているし、これを機に新調する。

これまでエレコムやサンワサプライを使ってきたんだけど、今度はHyperX (HP)にしてみよう。

キーボードがテンキーレスだから、それに合わせて「HyperX リストレスト テンキーレス (4Z7X1AA)」を購入した。

HP HyperX 4Z7X1AA リストレスト テンキーレス 外箱

HyperXはHPが販売するゲーミングデバイス用のブランドで、このリストレストもゲーミングデバイス用に設計されているということなのだろう。

Keychron V3 Maxはゲーミングキーボードみたいなものだし、うまく合うかな。

HP HyperX 4Z7X1AA リストレスト テンキーレス

表面の肌触りはサラサラしていて、クールな感触。中は柔らかいジェルで満たされているような感じで、押し込めばしっかり反発してくる。

長時間手首を預けておいても、辛くなることはなさそうだ。

HP HyperX 4Z7X1AA リストレスト テンキーレス 裏面

裏面は滑り止め加工がされている。おかげで机の上でズレにくい。

HP HyperX 4Z7X1AA リストレスト テンキーレス キーボードに添える

キーボードの下に添えるとこんな感じ。

実際にこの状態でタイピングしてみると、ちょっとリストレストが肉厚すぎる気がする。

キーボードの角度の問題なのかもしれないので、調整しながら良さそうなポジションを決めていくのがいいのかな。

まだ慣れないので、この状態でタイプしていると腕が少し疲れる感じもするが・・・使っているうちに慣れてくるかな?

リストレストとしては十分な機能があるものだと思うので、しばらく使って様子を見ていこう。

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Posted by junchan