15.6インチという画面サイズも、ゲームをしていると没入感があって、いい具合のサイズ感だと思うようになってきた

最近、ノートパソコンでゲームをするのも悪くないな、と思っている。

私が使っているノートパソコンは「HP Pavilion Gaming 15 (インテル)」 (2019年モデル)で、モニタサイズが15.6インチのゲーミングパソコンだ。

dGPUに「NVIDIA GeFource GTX 1660 Ti with Max-Q Design」を積んでいることもあり、それなりに快適にゲームもできたりするスペックである。

15.6インチのモニタも没入感がある

基本的に、ゲームをするなら大画面がいいと思っていて、家にある40インチのテレビや、32インチのモニタでゲームをすることが多い。

Nintendo Switchなら、それらのテレビやモニタでプレイしている。

一方で、このところ15.6インチという画面サイズも悪くないな、と思うようになってきた。

このくらいのサイズでもプレイ中は十分に没入感があるし、40インチなどに比べれば画面サイズが小さい分、視線移動も少ないからか、疲れにくい感じがする。

視力もよくないから、比較的間近で画面が見られるというのもいい。

あと、このノートパソコンのモニタは144Hzで駆動するから、何気に動きもなめらかな感じがする。我が家のモニタの中では、リフレッシュレートに関して言うとこのモニタが一番スペックがよかったりする。

そんなこともあって、大画面でプレイするのもいいけれど、夜にみんなが寝静まったころ、ちょろっとゲームをする分にはこのノートパソコンでゲームをするのが気軽でいい感じに思うようになってきた。

これまでゲームをするなら臨場感がある大画面がいいと思っていたけど、15.6インチというサイズも意外とやるなと見直している。

そんな感じで、このところ改めてノートパソコン「HP Pavilion Gaming 15 (インテル)」 (2019年モデル)を使用する機会が増えてきている。やはり名機だ。

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