「ゼノブレイド Difinitive Editon」の発売日だったのを思い出し、即座にポチってしまった

2020-07-27

今日は待ちに待った「ゼノブレイド Definitive Edition」の発売日だった。

待ちに待っておきながら、発売するのは「今月末くらい」という認識で、それが今日だったというのに気づいたのはお昼を過ぎてからだった。

そうと知ったら、居ても立っても居られず、ひとまずポチッておいた。

Nintendo Switchは、ソフトを買ったからといってすぐできるわけでもなく、ダウンロードにたいがいえらく時間がかかるので、夜プレイしたいなら昼のうちにダウンロードしておきたいところ。

なお、「2本でお得 ニンテンドーカタログチケット」という、任天堂のソフトであれば好きな組み合わせで2本買えるチケットがあり、今回はそのチケットを購入してから、「ゼノブレイド」をゲットした。

このチケットは1万円ほどで買えて、任天堂のソフトはだいたい6~7千円くらい普通にするから、2本買えばまずお得になる。

チケットは1年間有効で、きっと1年以内に任天堂なら買いたいソフトの1つや2つ出してくれるだろうから、きっと無駄なく使えるはず、という期待を込めて (ゼルダ続編求む。カモン)。

夕飯を食べ終わってからNintendo Switchを確認したら、バッチリダウンロードできていた。

ゼノブレイド Nintendo Switch

なんかもうこの最初のメニューで流れてくるBGMを聴いているだけで、いろいろな思いが巡る。

「ゼノブレイド」はWiiで過去に発売されたソフトで、そのときにもアホかというくらいやっていたのだ。

たしかプレイ時間がカンストしてもなおやっていた覚えがある。

ちなみにNintendo Switchを買ったのは、今にして思うと「ゼノブレイド2」がマジでやりたかったからで、かのゲームは400時間を超える時間プレイしている。

そのくらい、私は「ゼノブレイド」の世界にどっぷり浸かってしまっているのだ。

こうしてブログを書いている時間ももどかしいくらい、プレイしたい。

でも、いまからやりはじめたら、今夜は寝られないかもしれない。悩ましい。

まだやりかけのゲームがあって、それを先にクリアしたいとも思っている。

「ゼノブレイド」もやりたい。

そうやって葛藤している時間というのも、楽しいものなのだろう。

さあ、巨神界が私を待っている。ちょっと羽目を外す日もあってよいだろう。

ちなみに、「ゼノブレイド2」をプレイしていたら、プレイ開始時からちょっとしたお金持ち状態ではじめられるという特典があったので、ありがたくいただいておいた。

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