EDiT 手帳用紙を使った小さな方眼ノート(B7変型)に、昨日やったことと今日やることを書き出す

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EDiTの小さな方眼ノート (B7変型)が気に入ってて、ほぼ毎日1ページ書いている。

EDiT マークス 方眼 B7変型

毎朝「昨日やったこと」と「今日やること」を書き出すのにちょうどよいサイズだと思って買ったもので、狙い通りの使い方になっている。

1日1ページ、Y=昨日やったこと、T=今日やることを箇条書きで書き出している。土日などは書かない日もあるけど、ほぼ毎日書いている。

箇条書きにすると10項目ずつ書き出せるから、ちょうどいいくらいである。これも狙い通り。

10月から書き始めて3ヶ月以上経ったのだけれど、まだまだページがある。さすが320ページの大ボリュームだ。この調子なら1年くらい保つ気がしてきた。

EDiT手帳で実績のある紙が使われているだけあって、万年筆の書き心地もいいし、裏写りもそんなに酷いものではない。書きやすい用紙だと思う。何より方眼なのがいい。

また、つい手に持ちたくなるサイズ感で、特に意味もなくゴムバンドを外しては開きたくなる。

こういうちょっとした「いい感じ」が、ものごとを続けていくのには大事である。

1,320円というお高いノートだったけど、スッキリした頭で1日をはじめられるツールだと思ったら悪くない投資だ。

この調子で、引き続きほぼ毎日書いていくとしよう。